童貞が幸せな結婚をするには、40代まで童貞でいること。それと貞操観念が高くあること。それだけです。
まあそれだけが守れないからこそ、幸せな結婚をしている人は少ないのですが。
少ないというのは彼らは表に出てこないので、滅多に出会えないという意味で少ないと言っています。
普通にいます。
40代で童貞なら結婚相手に選ぶべきなのは40代処女です。
というよりその人がベストです。
それ以上もそれ以下もいません。
その人が適正なのです。
ただしお互いに貞操観念が高くないと続かないです。
ただの処女や童貞では無理ということを言っています。
ただの処女や童貞は運です。
いずれ婚前交渉するので、論外です。
わざと童貞や処女でいる人は実力です。
そして貞操観念が高いからこそ、わざと童貞や処女でいられるし、見る目も育まれるのです。
貞操観念が高い人なら、必然と婚期は遅くなります。
人生では仕事をしてお金を稼がないと生活できません。
まず地に足がついて、毎月安定したお給料がもらえる状態を作ることが大事です。
それがベースにあって初めて結婚は手の届くものになるのです。
性欲ベースで考えるから結婚も恋愛も失敗するのです。
恋愛や結婚するのに性欲は必ずしも必要ではないということです。
貞操観念が高いということは性欲に嫌悪感を抱かない状態です。
性欲を抑圧すると、性犯罪に走る傾向があります。
何かを否定することによって、その否定しているものに苦しめられます。
童貞を40代まで保って、貞操観念が高ければ、自ずと結婚相手は現れます。
それが運命と呼べるものなのかは相手が処女で40代であれば間違いないでしょう。
という話でした。